刀剣乱舞イベント「江戸城潜入調査」

刀剣乱舞イベント「江戸城潜入調査」

今回は、前回泣く泣く切り上げた攻略話の続きをしつつ、江戸城潜入調査のイベントの話をしよう。

☆10月末のイベント 江戸城潜入調査

長光

2017/10/18から開始されたイベント江戸城潜入調査。城といっても地下に眠る千両箱の大阪城のような地下にひたすら潜っていくのではなく、難易度易・普・難・超難の4つの出陣先から鍵を入手し4つの宝物庫を開けていくというものだ。

江戸城潜入調査

宝物庫は一→二→三→四の順でしかあげられず、最初から空いているのは宝物庫一での中の30個の宝箱から宝物庫二の鍵を見つけ、次は宝物庫二の中の60個の宝箱から宝物庫三の鍵を見つけ…のように進めていく。

大般若長光

今回イベントの目玉である大般若長光はラストの宝物庫四におり、しかも宝箱1つ開けるにつき鍵が5個必要なため、かなりの数の鍵を入手しなければならない。

鍵宝箱1takarabako2宝箱3宝箱4

そのためにも公式から今回のイベントを助けるアイテムが販売されているので、時間がない審神者は使用してみよう。また、時間があまりすぎて大般若長光まで見つけてしまった仕事の早い審神者には何度もこのイベントを楽しめるアイテムも販売されている。これを使用して宝物庫四の修行アイテムを何度も入手することも可能だ。筆者は1週でギリギリだった…

便利道具便利道具2

江戸城潜入調査では、小判を利用するか5:00,17:00に自動補充される通行手形を用いねば入ることはできない。小判自体イベントや景趣変更以外で使う機会もないので貯蓄してある本丸も多いのではないだろうか。当本丸ではイベント開始時29万ほどあったが現在27万辺りまで落ちてしまったが、小判はさまざまなところで入手できるため、次小判を使用する時までにまた増やすことは容易だろう。

小判通行手形

小判を使用していることもあり、出陣中もし刀剣乱舞を終了してしまったとしても、中断したところから開始することができる。なんとも有難い仕様だろう。公式様神。

中断

鍵の入手として、1番量を多く持って帰りやすいのは超難になるため、レベルの高い短刀がいる場合是非超難を周回することをおススメする。筆者は最高で32個、最低で1個(スカばかり踏んだ(・ω・`))、平均13〜16個は持ち帰ることができている。

難易度

出陣時、フィールドで踏むマスの種類は、戦闘マス・拾いマス・スカマスの3種類。戦闘マスのうち、背景はさらに3種類あり、出陣開始すぐの1マス目が戦闘マスの場合は橋、

橋

ボスマスは室内で遠戦不可、boss

それ以外は江戸城の脇道?通路のような粋な背景になる。脇道

ゲーム島の島